Lab Notes
検証›特性の効果
スペース・インベーダーズの増え方は、六角形の特性で変わる
は、倒されるとその場にマージレベルを下げた自分を残します。数は増えますが、1体あたりは弱くなります。この増え方が、大きく変わることがあります。
六角形に付ける特性で、増え方が変わる
ラウンド開始と同時に発動する特性を付けると、かえって増えません。六角形を入れ替えて確かめました。
| 六角形に付けた特性 | 増え方 |
|---|---|
| ラウンド開始と同時には発動しない | よく増える |
| まばら | |
| ラウンド開始と同時に発動する | 増えにくい |
六角形の1枠で、闘志の差がひっくり返る場面があります。
六角形による増え方の差は、ゲーム内に説明がありません。不具合の可能性があり、直されることも考えられます。そのときはこの記事も直します。
この記事のきっかけ(闘志3,000%差で負けた対戦)
- 相手の闘志は、こちらより3,000%低い
- 編成はほぼ同じ。違いは六角形の特性だけ(相手:夏の夜の夢/こちら:無限の欲)
- 相手のほうがよく増え、押し切られる
ダイヤ枠は、バーサークレイジの Lv.100
- ()は、致命的なダメージを受けてもラウンドで一度だけ倒れずに踏みとどまる特性です
- Lv.100 になると、そこに「バーサークレイジに入ると、ヒーローがアビリティを即座に発動する」が加わります
- 踏みとどまった瞬間にアビリティが出るので、そこでマージレベルが上がります
- やられにくくなり、結果として増えやすくなります
倒されるほど弱くなっていく流れに、ここで歯止めがかかります。こちらはゲーム内に書かれている挙動です。