Trait Collection
特性コレクション
数値は実測から出したものです。S / A / B / C と「ひとこと」は個人の見解で、対戦結果を集計したものではありません。※鋭意編集中(評価中)項目の為、優しく見守って下さい‼
特性の仕組み はじめての人はここから
評価の見方
- 低レベル使用(Lv.1〜39)/中レベル使用(Lv.40〜79)/Lv.100使用の3つの帯に分け、それぞれ S / A / B / C / D で評価しています。
- 効果が増えるのは Lv.20・60・100 の3か所だけです。
- 評価は、その帯まで上げたときにどれだけ効果が出るかで付けています。
- ◯◯まで:費用対効果が一番いい止めどころ。
- ?:未入手で伸び方が読み取れないものです。
基本ルール
- 入手:習得元のレジェンダリーヒーローを手に入れると、特性コレクションに追加されます。使うにはルーン500で解放が必要です。
- 装備:ヒーローのスロットと同じ形の特性だけを装備できます。形は5種類(丸・四角・ダイヤ・六角形・星)。
- スロットの並び:スロットは5つ。左3つはヒーローごとに形が違い、右2つは全ヒーロー共通で「星」です。
- 1体だけ:ひとつの特性を装備できるのは1体のヒーローだけ。別のヒーローに装備すると、元のヒーローから外れます。
- スロット解放:ヒーローの初期レベルは7。レベルを上げると、残りのスロットが順に開きます。
- 強化:ルーンでレベルを上げます。効果が増えるのは Lv.20・60・100 の3か所だけで、Lv.40 と Lv.80 は発動に必要な戦闘力が下がるだけです。
- 発動:特性は戦闘力が一定以上になると働きます。
- 上げる前に試せます:各特性の「レベルを試す」を押すと、好きなレベルにしたときの数値と、そこまでに必要なゴールデンルーンの合計が出ます。
Lv.20・40・60・80・100 で必要なゴールデンルーン
| 上げるレベル | ヒーロー固有の特性 | スター特性 |
|---|---|---|
| Lv.20 へ | 10 | 15 |
| Lv.40 へ | 15 | 20 |
| Lv.60 へ | 20 | 30 |
| Lv.80 へ | 30 | 45 |
| Lv.100 へ | 60 | 90 |
それ以外のレベルに必要な通常ルーン
| レベル帯 | 1レベルあたり(スター特性) |
|---|---|
| Lv.2 〜 Lv.19 | 150 |
| Lv.20 〜 Lv.39 | 200 |
| Lv.40 〜 Lv.59 | 250 |
| Lv.60 〜 Lv.79 | 300 |
| Lv.80 〜 Lv.99 | 350 |
特性レベルに必要なヒーローのレベル
ヒーロー固有の特性の話です。スター特性には要りません。
スター特性について
- 期間限定イベント「アトランティス」で手に入ります。バトルで集めたダイビングマスクで貝を開け、最終ボードまで進み、目玉商品を当てるともらえます。イベント中は過去のスター特性が課金でも入手できる場合があります(8,900円 ※2026年9月1日現在)。
- ヒーロー特性とは違い、入手後すぐに Lv.100 まで上げられます。
- イベント開始から100日間は「アトランティスのオーラ」が付き、すべてのゲームモードで基礎能力が上がります(ヒル療法なら Lv.1 の最大HP +40% が +70% に。期限が来ると元に戻ります)。
エネルギーについて
- エネルギーは、アビリティを撃つために溜まるゲージです。溜まりきると、そのヒーローのアビリティが出ます。
- エネルギーが要らないヒーローもいます。その場合はアビリティが勝手に出ます。—がそうです。
- このヒーローたちには、エネルギー回復を上げる特性(儀礼用の杖・力の護符)を付けても、その部分がまるごと無駄になります。付けるなら別の特性を。
- 逆に、相手のエネルギーを止める効果は強力です。アビリティそのものを撃たせなくできます(トゲ Lv.60、焼夷地雷 Lv.100、キツネのアビリティなど)。
ステータス(状態異常)について 「衰弱」「動揺」などの用語はここ
特性の説明に出てくる用語です。ゲーム内のヘルプから書き起こしました。
相手の動きを止める
- スタン:攻撃・移動・アビリティのすべてができなくなります。
- 眠り:同じくすべてできなくなりますが、ダメージを受けると解除されます。
- 恐怖:攻撃とアビリティができなくなり、あてもなく動き回ります。
- 挑発:挑発してきた相手しか攻撃できなくなり、アビリティも使えません。
- 狂乱:エネルギーが溜まらずアビリティが使えなくなり、最も近い相手を味方でも攻撃します。
- 集中:攻撃・移動・エネルギー回復ができなくなります。
- 魅了:こちら側について、元の味方を攻撃するようになります。
ダメージに関わる
- 衰弱:受けるダメージが上がります。味方全員の火力が通りやすくなります。
- 動揺(ショック):与えるダメージが下がり、移動速度が遅くなります。「ショック」は同じ状態の別の訳です(英語版では1つの状態)。
- 毒・炎上:時間とともにHPが減っていきます。
- 重傷:回復を受けられなくなります(トレントのアビリティのような恒常的な効果は除く)。
身を守る
- シールド:攻撃で受けるダメージを吸収します。
- 再生:HPが徐々に回復します。エネルギーも回復することがあります。
- 不滅:HPが1を下回りません。倒れませんが、ダメージは受けます。
- 無敵:ダメージを受けません。
- 潜伏:潜伏していない味方が1体でもいる限り、狙われません。
状態異常を無効にする側
無効になる「制御効果」は、運営に問い合わせた回答では恐怖・魅了・スタン・睡眠・ノックバック・ヒキガエル(ウイッチ)・石像化(レプラコーン)の7つ。動揺と衰弱は無効にできません。
- オーシャンナ:常に、自分だけ。条件がありません。
- タイタニア:ピクシーが隣接する味方に付与します。
- ウィザーデス:アビリティ中、自分だけ。
- ソードマン:憤怒レベル1以上。
- アーサー王:周囲の味方に付与します。
- モンキーキング:常に、足止め系のみ。
- グリフォン:アビリティ中、足止め系のみ。
- 特性の一筋の光・脊髄反射・ホタル:いずれも Lv.100 で、足止め系のみ。
無効を貫通する側
- パンプキンジャックの狂乱:上のどれにも通ります。
- ボアリス(激怒中)・ドラゴ(突進中):スタンが通ります。ゲーム内では「制御効果に対する免疫」と書かれていますが、自分がかからなくなるのではなく、相手の無効を貫通するという意味です。
レプラコーンの金の像は、上の「無効にする側」すべてに効きません。
評価軸
低レベル
形
並び順
⚑
掲載している効果は、すべてゲーム内の特性詳細画面から書き起こしたものです。—個すべて、名称・効果・レベル別の解放内容を確認済みです。